【フィリピン ダバオ】懐かしの日常②

【フィリピン ダバオ】懐かしの日常②
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【ダバオの日常】何の変哲もない風景

 

ダバオの実家は何の変哲もないローカルにある。市街地まで行くには幹線道路までトライシクルで10分(パッキャオで)そこからジプニーで約40~50分程の時間を要する。

近くには大きなショッピングセンターやマーケットなどはない。俗に言うへんぴな片田舎である。

 

だけど…私はこの街がなんて言っていいか分からないが好きである。街と言えるほどの場所ではないが…なぜこんなところが? ん~(-_-) わからない。

一つだけ言えることは『好き』である事だけで理由はない。他人がなんと言おうと関係ない『好き』『嫌い』だけで『やる』か『やらない』かを決める人生を送りたい。

 

帰省すると見るもの体験する物のすべてが新鮮に感じニヤニヤ止まらなくなる。

野菜の中に先客し食事中のカタツムリさん。我が物顔で食事の上で休憩する昆虫さん。果物の香りに喜ぶアリさん。ダバオでは優しい目で見守る事が出来る。

日本では髪の毛一本でも発狂しそうになるけど…この違いは何なのか(=_=)

 

日本にいると心に余裕がないのかな?

 

今回のコロナウィルス騒動で、まだまだ帰省出来そうにも無いのでリフレッシュの意味を含めて想い出のアルバム①〈ダバオの日常〉https://davaoiitoko.com/post-1918 に続きその②を作ってみた。

 

ダバオの何の変哲もない日常風景なので興味ある方はご覧ください。

 

【近所の散歩風景】




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【サマル島①~出発】




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【サマル島②~移動】




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ん~写真の整理が大変だな(-_-)

 

今回はここまで続き『サマル島編』で作ってみるか。

 

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